笑って卒業しよう!日大通信商学部

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なぜなら収録講義だったから


こんにちは。番頭です。

さて、講義の方ですが「ちょっと変わっている」というのを前回書きました。
今回はその続きを・・

講義前、教室の前に先生が立ち、マイクのチェックなどをしています。まあ、これはありがちな光景。
そのあと、先生がおもむろに電話をかけ「講義始めます」と連絡をされます。
そして、ブザーが鳴った後、おもむろに「皆さんこんにちは。商会○回目の講義を始めます。担当は・・」と自己紹介。これもまあ、ありがちですよね。

でも・・明らかに違う・・。
先生のイントネーションや(大阪弁を意図的に押えようとしている気がする)、受講生が目の前にいるのにモニターや板書の映り具合を気にしています。

そして「○○ページを開いて下さい。えーWEBの方は板書の○○ページです・・」
???と思っていましたが、ようやくわかりました。

この授業、WEBの収録授業だったんですね。

だから、カメラや音声チェックもしていたのですね。生講義でありながらもモニター越しを意識しないといけないので、先生も大変だなと思いました。

そのためか、講義の時間も多い少ないが難しいらしい。
WEBを意識してか板書を多くしてるのは良いのですが、逆に先生に質問がしにくい雰囲気を私は感じています。
もちろん質問に行けば答えてくれると思いますが、収録故時間が決まっているので、長い時間は難しいかなと思っています。

同じ講義をパソコン上で見るのもまた不思議な感じですが、せっかく使える制度なので復習に使っていこうと思います。

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