笑って卒業しよう!日大通信商学部

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簿記のスクールにLECを選んだ理由 ~他校にするか迷いましたが・・~


こんばんは、番頭です。

さて、今日は簿記スクールをなぜLECにしたかについて書きます。

ズバリ

1・以前もLECで通学した事があったから。
2・コストパフォーマンスが高い ← まぁ安いということですね


正直な話、TACか大原簿記がまず候補にありました。

TACは、日商3級 → 日商2級と通学でお世話になっていて、講師の方も丁寧に教えてくれました。
私は一度2級に不合格になっているのですが、その時に「合格保証制度」を使わせてもらって、無料でもう一度講義や答練を受けさせてもらいました。
おかげで無事に合格できたので、ありがたかったです。

大原簿記は2級の直前、「ラストスパート模試」に参加させてもらいました。
試験直前の週、4日続けて答練を受けます。自己採点になりますが、1000円で受けられるのはありがたかったです。大原は受講生が多くて、しかも直前のピリピリ感が教室を包んでいました。
「絶対に合格したい」という非常に高い緊張感があったのを覚えています。
模試のレベルも高かったような気がしますね。

今回もパンフ類を集めていろいろ検討したのですが、どうも今回はいろんな事情で「通学」は難しくなり、「通信」を選択することになりました。

通信だったら、当初は母校・産業能率大学の総合研究所が社会人向けに行なっている資格取得講座を考えました。
テキスト・問題集・添削もついて35700円は確かに安いです。TACの教材を使うようですね。
自分のペースが管理できる方は、こちらも良いかもしれません。サポート期間も長いようですし、添削もありますからね。

ただ、1級のレベルになるとテキストを読み、問題集を解くという独学に近いスタイルは厳しいだろうなとも感じました。とはいえTACや大原の通信クラスではサポートが充実しているものの、授業料がネックにもなっていました。

そこで、目に留まったのがLECの通信講座

他校と違って、1級での通学クラスを東京と大阪の2校のみに集約されたようで、通信に力を入れているようです。
主にテキスト片手にネット動画で講義を見て、その後問題集を解いていくスタイルになるようですが、音声をIーPODにダウンロードして聞くこともできるので、通勤の時間にも学習ができるのが良いですね。
生講義ではありませんが、テキスト独学よりも講義があった方が理解しやすいと思います。

値段も、講義と答練、公開模試がついて、スタンダード(WEB+音声ダウンロード)が70000円と。これなら手が届きそうです。

実際に説明会にも参加して、いろんな特典もつけてもらえそうだったので、ここに決めました!

それぞれのスクール毎に長所短所はありますが、最後は自身の問題!

頑張りますよ!
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